最高品質の素材を使用したパンツを、あなただけのサイズでご提供いたします。
多くのリピーターに愛される理由をご紹介いたします。
10.03.04
今日はミシンの日です
今日、3月4日はゴロ合わせから「ミシンの日」なのだそうです。
調べてみたところ、1790年に英国のトーマス・セントがミシンを発明し、
1990年がちょうど200年にあたることから、その翌年「社団法人日本縫製機会工業会」
が、制定したそうです。
上質ごこちパンツで使用している国内素材は、肌触り、伸縮性、更には速乾性など、
めまぐるしく進化を続けています。
しかし、ミシンに関しては年々海外へとシフトが進むにつれ、進化が鈍ってきています。
その為、素材に合わせた縫製の技術、即ち「匠の技」が益々重要になってきています。
裁断においても例外ではなく、進化を続ける裁断機でさえも最後は長年の「経験」と、
それぞれの素材特性を見抜く「直感」が重要なのだそうです。
「どんなに優れた機械でも最後は「長年の経験と感」が重要!と語る(本社工場長・森本)
ベテランの経験と、若手の発想で「上質ごこち」が生まれます。(川口工場の様子)
有木株式会社が国内生産にこだわり続ける理由の1つがココにあります。
上質ごこち | パンツの専門店 有木株式会社




